飯碗
新しい感覚
江戸時代初期、日本で最初の時期をとして登場した有田焼。
歴史を誇る伝統産業の町は、今も人々に親しまれる器を作り続けている。
その有田とデザイナーが手を結んで新しい試みからうまれた器のシリーズ。

ここまでシンプルなものは、ありそうでなかなかありません。
飯碗としてだけでなく中鉢としてなど、色々お使いいただけます。
| 飯碗 | |
|---|---|
| サイズ | Ф130×H60 mm |
| デザイン | 小泉 誠 |
| 価格 | ¥1,575(本体価格¥1,500) |
| 備考 | 箱入り |
| ←[中皿] | →[1/6長角皿 大] |
| 同じカテゴリの一覧はこちらです→ |

