十三夜灰皿
南部鉄器の流れを汲む小笠原陸兆さんの作品です。
日本では、古くから秋の名月を鑑賞する「お月見」の風習があります。
お月見というと旧暦八月十五日の十五夜がもっとも有名ですが、日本では古来もうひとつ旧暦九月十三日の十三夜もまた美しい月であると重んじていました。
そんな美しい月の形をイメージした南部鉄器の灰皿です。
| 十三夜灰皿 | |
|---|---|
| サイズ | φ105×H41 |
| 素材 | 鉄 |
| デザイン | 小笠原陸兆 |
| 価格 | ¥1,680(本体価格¥1,600 ) 2008年6月1日より価格変更いたしました。 |
| 購入数 | カート |
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