中鉢
新しい感覚
江戸時代初期、日本で最初の時期をとして登場した有田焼。
歴史を誇る伝統産業の町は、今も人々に親しまれる器を作り続けている。
その有田とデザイナーが手を結んで新しい試みからうまれた器のシリーズ。

肉厚でどっしりとした印象ですが、ボディの中が空洞になっているため 手に持ってみると以外に軽く驚きます。
| 中鉢 | |
|---|---|
| サイズ | Ф142×H67 |
| デザイン | 近藤 康夫 |
| 価格 | ¥2,100(本体価格¥2,000) |
| 備考 | 箱入り |
| ←[湯呑] | →[波プレート] |
| 同じカテゴリの一覧はこちらです→「09-11:しろいろいろ2007」 |

ポット
片口
箸置き
ふたもの
花器